『OBS Studio』は、誰でも無料で本格的なライブ配信や録画ができる世界標準の配信ソフトウェアですが、その多機能さゆえにパソコンへの負荷は決して軽くないのが現実です。
しかし、いざ配信を始めてみると、ゲーム画面がカクついたり、配信映像が止まったりといったトラブルが頻発し、リスナーとの大切なコミュニケーションが台無しになってしまうケースが後を絶ちません。
特にノートパソコンの場合、配信中のエンコード処理による発熱や電力の制約から、スペック表の数値以上にパフォーマンスが低下しやすく、「高スペックなはずなのに、配信を付けるとまともに動かない」という失敗も珍しくありません。
そこで本記事では、OBSの動作要件を踏まえつつ、『モンハンワイルズ』や『サイバーパンク』などの重めのゲームを配信したり、VTuberとしてアバターを動かしながらの配信でも動作が重くならず「本当に快適な配信環境」を実現するための「真の推奨スペック」と、その条件を満たす最新のコスパ最強なおすすめノートパソコン5選を厳選して紹介します。
| 商品名 | 価格・詳細 | OS | CPU | CPU PassMark | メモリ | ストレージ | GPU | Average G3D Mark | ディスプレイサイズ | ディスプレイ解像度 | リフレッシュレート | 色域カバー率 | 重量 | Webカメラ | Webカメラ備考 | Officeソフト | カラー | テンキー | タブレットモード | その他の特徴 |
| 1位Lenovo Legion 7i Gen 10 – グレイシャーホワイト ![]() | 410,685円 | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 9 275HX | 56131 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | DCI-P3 100% | 2.00kg | 約500万画素 | ・プライバシーシャッター付き ・顔認証機能付き | Microsoft 365 1か月無料試用版付き | グレイシャーホワイト | あり | なし | ・180°回転ディスプレイ ・有機ELディスプレイ |
| 2位Lenovo Legion Pro 5 Gen 10 (16型OLED AMD) ![]() | 396,233円セール中! | Windows 11 Home 64bit | AMD Ryzen 9 9955HX | 55598 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 165Hz | DCI-P3 100% | 2.52kg | 約500万画素 | ・プライバシーシャッター付き | Microsoft 365 1か月無料試用版付き | エクリプスブラック | あり | なし | ・有機ELディスプレイ |
| 3位ASUS ROG Strix G16 G615LP ![]() | 349,800円セール中! | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 9 275HX | 55937 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | DCI-P3 100% | 2.65kg | 約207万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き | なし | エクリプスグレー | なし | なし | ・PC Game Pass 3ヶ月利用権付き |
| 4位HP OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデル ![]() | 379,800円セール中! | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 7 255HX | 49767 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | sRGB 100% | 2.49kg | 約207万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き ・プライバシーシャッター付き | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) | シャドウブラック | あり | なし | – |
| 5位マウスコンピューター G TUNE H6-A9G70BK-C ![]() | 384,800円 | Windows 11 Home 64bit | AMD Ryzen 9 8945HX | 51598 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 300Hz | sRGB 100% | 2.30kg | 約200万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き ・プライバシーシャッター付き | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) | ブラック | あり | なし | – |
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
『OBS Studio』用ノートパソコンの推奨スペック

『OBS Studio』は、度重なるアップデートを経て、AV1エンコードへの対応や録画機能の強化など、配信ツールとして圧倒的な進化を遂げました。
しかし、ゲームを動かしながら同時に映像を処理・送信するという性質上、PCへの負荷は極めて高くなります。
ノートパソコンで配信を行う場合、特に注意しなければならないのが「OBS単体の推奨スペック」と「実際にゲーム配信を快適に行えるスペック」には大きな開きがあるという点です。
スペック選びを誤ると、配信画面がカクつくだけでなく、最悪の場合はゲームそのものがクラッシュしたり、配信が強制終了してしまったりするリスクがあります。
ここからは、開発元が発表している公式の推奨スペックに加え、『モンハンワイルズ』や『サイバーパンク』などの重めのゲームを配信したり、VTuberとしてアバターを動かしながらの配信でも動作が重くならず「本当に快適な配信環境」を実現するための「真の推奨スペック」を徹底解説します。
『OBS Studio』用ノートパソコンの公式推奨スペック
『OBS Studio』Steam配信ページで紹介されている公式推奨スペックは、以下の通りです。
| 項目 | 最低スペック | 推奨スペック |
|---|---|---|
| OS | Windows 10(64bit) | Windows 11(64bit) |
| CPU | ・Intel i5 2500K以上 ・AMD Ryzen 1300X以上 | ・Intel i7 8700K以上 ・AMD Ryzen 1600X以上 |
| メモリ | 4 GB RAM以上 | 8 GB RAM |
| GPU | ・GeForce GTX 900 Series ・Radeon RX 400 Series ・Intel HD Graphics 500 | ・GeForce 10 Series ・Radeon 5000 Series ・Intel Xe |
| ストレージ | 600 MB の空き容量 | 45 GB の空き容量(SSD推奨) |
『OBS Studio』をノートパソコンで快適に配信できる真の推奨スペック
公式の推奨スペックは、あくまで「配信ソフトが動作し、標準的な画質で出力できる」ための最低限の目安に過ぎません。
しかし、『モンスターハンターワイルズ』や『サイバーパンク2077』のような最新の重いゲームを配信したり、VTuberとしてアバターを動かしながら高画質でリスナーに映像を届けるには、さらに一段上のスペックが必要です。
特にノートパソコンの場合、デスクトップPCと同じ型番のパーツであっても、限られた筐体の中での電力制限や排熱の影響で、本来のパフォーマンスを発揮しきれない傾向にあります。
ここでは、最新の重量級タイトルでもカクつかず、視聴者にストレスを与えない「本当に快適な配信環境」を実現するための「真の推奨スペック」をまとめました。
| OS | Windows 10以上(64bit) |
|---|---|
| CPU | Passmark値が35,000以上のCPU。 具体的には、以下のCPUがおすすめ! ・Intel Core i5の第14世代以降 ・Intel Core i7の第13世代以降 ・Intel Core i9の第12世代以降 ・Ryzen 7の第5世代以降 ・Ryzen 9の第3世代以降 |
| メモリ | 32GB以上 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 4070 Laptopクラス以上。 具体的には、以下のGPUがおすすめ! ・NVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU(VRAM:8GB) ・NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU(VRAM:8GB) ・NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(VRAM:12GB) |
『OBS Studio』を快適に遊べるノートパソコンおすすめ5選
『OBS Studio』で最新の重量級タイトルでもカクつかず、視聴者にストレスを与えない「本当に快適な配信」を実現できるコスパ最強のノートパソコン5選を、おすすめ順にランキング形式でまとめました。
| 商品名 | 価格・詳細 | OS | CPU | CPU PassMark | メモリ | ストレージ | GPU | Average G3D Mark | ディスプレイサイズ | ディスプレイ解像度 | リフレッシュレート | 色域カバー率 | 重量 | Webカメラ | Webカメラ備考 | Officeソフト | カラー | テンキー | タブレットモード | その他の特徴 |
| 1位Lenovo Legion 7i Gen 10 – グレイシャーホワイト ![]() | 410,685円 | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 9 275HX | 56131 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | DCI-P3 100% | 2.00kg | 約500万画素 | ・プライバシーシャッター付き ・顔認証機能付き | Microsoft 365 1か月無料試用版付き | グレイシャーホワイト | あり | なし | ・180°回転ディスプレイ ・有機ELディスプレイ |
| 2位Lenovo Legion Pro 5 Gen 10 (16型OLED AMD) ![]() | 396,233円セール中! | Windows 11 Home 64bit | AMD Ryzen 9 9955HX | 55598 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 165Hz | DCI-P3 100% | 2.52kg | 約500万画素 | ・プライバシーシャッター付き | Microsoft 365 1か月無料試用版付き | エクリプスブラック | あり | なし | ・有機ELディスプレイ |
| 3位ASUS ROG Strix G16 G615LP ![]() | 349,800円セール中! | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 9 275HX | 55937 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | DCI-P3 100% | 2.65kg | 約207万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き | なし | エクリプスグレー | なし | なし | ・PC Game Pass 3ヶ月利用権付き |
| 4位HP OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデル ![]() | 379,800円セール中! | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 7 255HX | 49767 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | sRGB 100% | 2.49kg | 約207万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き ・プライバシーシャッター付き | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) | シャドウブラック | あり | なし | – |
| 5位マウスコンピューター G TUNE H6-A9G70BK-C ![]() | 384,800円 | Windows 11 Home 64bit | AMD Ryzen 9 8945HX | 51598 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 300Hz | sRGB 100% | 2.30kg | 約200万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き ・プライバシーシャッター付き | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) | ブラック | あり | なし | – |
(※2026年4月21日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
1位Lenovo Legion 7i Gen 10 – グレイシャーホワイト

410,685円(税込)
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
\ 定期的にセール実施! /
LenovoのLegion 7i Gen 10は、グレイシャーホワイトの筐体を採用したゲーミングノートPCです。
最新世代のCPUを搭載しており、処理性能を重視する用途にも対応できる構成となっています。
ディスプレイには有機ELパネルを採用し、高いコントラストとDCI-P3 100%の広色域による色再現性が特徴です。
リフレッシュレートは240Hzに対応しており、動きの速いゲームでも比較的滑らかな映像が楽しめます。
本体重量は約2.00kgで、15インチクラスのゲーミングノートとしては軽量な部類に入ります。
ディスプレイは180°回転に対応しており、使用シーンに応じて角度を調整しやすい設計です。
Webカメラは約500万画素を搭載しており、ビデオ会議やストリーミング配信での映像品質を重視する方にも向いています。
プライバシーシャッターや顔認証機能も備えており、セキュリティ面での配慮もされています。
冷却機構には独自の「Legion ColdFront」を採用しており、高負荷時のパフォーマンス維持と騒音バランスに配慮した設計となっています。
ゲームとクリエイティブ作業を一台でまかないたい方におすすめのゲーミングノートPCです。
Lenovo公式サイトで購入できます。
「Lenovo Legion 7i Gen 10 – グレイシャーホワイト」のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| CPUが非常に高性能 最大リフレッシュレートが240Hzで映像が滑らか 色域カバー率がDCI-P3 100%で色再現性が非常に高い 本体重量が約2.00kgで軽め Webカメラの画質が約500万画素で非常に高画質 プライバシーシャッター付き 顔認証機能付き 180°回転ディスプレイ搭載 有機ELディスプレイ搭載 | ファンの音がやや大きい |
「Lenovo Legion 7i Gen 10 – グレイシャーホワイト」のスペック一覧
| 1位Lenovo Legion 7i Gen 10 – グレイシャーホワイト | |
| 画像 | ![]() |
| 価格(税込) | 410,685円 |
| 詳細 | |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| CPU | インテル Core Ultra 9 275HX |
| CPUのPassMark値 | 56131 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU |
| GPU Average G3D Mark(PassMark) | 19346 |
| ディスプレイサイズ | 16.0インチ |
| ディスプレイ解像度 | 2560×1600(WQXGA) |
| 最大リフレッシュレート | 240Hz |
| 色域カバー率 | DCI-P3 100% |
| 重量 | 2.00kg |
| Webカメラ | 約500万画素 |
| Webカメラ備考 | ・プライバシーシャッター付き・顔認証機能付き |
| Officeソフト | Microsoft 365 1か月無料試用版付き |
| カラー | グレイシャーホワイト |
| テンキー | あり |
| タブレットモード | なし |
| その他の特徴 | ・180°回転ディスプレイ・有機ELディスプレイ |
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
2位Lenovo Legion Pro 5 Gen 10 (16型OLED AMD)

476,905円(税込)
396,233円(税込)
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
\ セール実施中! /
LenovoのLegion Pro 5 Gen 10(16型OLED AMD)は、AMDの最新世代プロセッサーと有機ELディスプレイを組み合わせたゲーミングノートPCです。
ディスプレイは有機ELパネルを採用しており、DCI-P3 100%の超広色域に対応しています。
暗部の表現や色再現性を重視する方に向いており、ゲームだけでなくクリエイティブな用途でも活用できる構成です。
応答速度も高く、動きの速い場面での残像感を抑えた映像表示が期待できます。
Webカメラは約500万画素を搭載しており、配信やビデオ会議での映像品質を重視する方にもおすすめです。
物理的なプライバシーシャッターも備えており、セキュリティ面での配慮もされています。
冷却システムには背面排気に最適化された「Legion ColdFront」を搭載しており、高負荷時の温度管理と静音性のバランスに配慮した設計です。
競技志向のゲームプレイから日常的なクリエイティブ作業まで、幅広い用途に対応できる一台を探している方に向いているゲーミングノートPCです。
今ならLenovo公式サイトでセール価格で購入できます。
「Lenovo Legion Pro 5 Gen 10 (16型OLED AMD)」のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| CPUが非常に高性能 色域カバー率がDCI-P3 100%で色再現性が非常に高い Webカメラが約500万画素で非常に高画質 プライバシーシャッター付き 有機ELディスプレイ搭載 | 最大リフレッシュレートがやや低め ファンの音がやや大きめ |
「Lenovo Legion Pro 5 Gen 10 (16型OLED AMD)」のスペック一覧
| 2位Lenovo Legion Pro 5 Gen 10 (16型OLED AMD) | |
| 画像 | ![]() |
| 価格(税込) | 396,233円 |
| 詳細 | |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| CPU | AMD Ryzen 9 9955HX |
| CPUのPassMark値 | 55598 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU |
| GPU Average G3D Mark(PassMark) | 19346 |
| ディスプレイサイズ | 16.0インチ |
| ディスプレイ解像度 | 2560×1600(WQXGA) |
| 最大リフレッシュレート | 165Hz |
| 色域カバー率 | DCI-P3 100% |
| 重量 | 2.52kg |
| Webカメラ | 約500万画素 |
| Webカメラ備考 | ・プライバシーシャッター付き |
| Officeソフト | Microsoft 365 1か月無料試用版付き |
| カラー | エクリプスブラック |
| テンキー | あり |
| タブレットモード | なし |
| その他の特徴 | ・有機ELディスプレイ |
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
3位ASUS ROG Strix G16 G615LP

399,800円(税込)
349,800円(税込)
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
\ 定期的にセール実施! /
ASUSのROG Strix G16 G615LPは、最新世代のCPUを搭載した16型ゲーミングノートPCです。
処理性能が高く、負荷の大きいゲームタイトルの高設定でのプレイや、配信・動画編集といった用途にも対応できる構成となっています。
ディスプレイには「ROG Nebula Display」準拠のパネルを採用しており、リフレッシュレート240Hz、DCI-P3 100%の広色域に対応しています。
動きの速いゲームでの滑らかな映像表示と、色再現性を重視する方に向いています。
冷却機構には3基のファンを搭載した「Tri-Fanテクノロジー」と液体金属グリスを採用しており、高負荷時のパフォーマンス維持と静音性のバランスに配慮した設計です。
そのほか、顔認証機能によるログインやDolby Atmos対応のサウンド出力にも対応しています。
また、100タイトル以上が利用できる「PC Game Pass」3ヶ月利用権が付属しており、購入後すぐにさまざまなゲームを試せる点も特徴のひとつです。
今ならASUS公式サイトでセール価格で購入できます。
「ASUS ROG Strix G16 G615LP」のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| CPUが非常に高性能 最大リフレッシュレートが240Hzで映像が滑らか 色域カバー率がDCI-P3 100%で色再現性が非常に高い 顔認証機能付き PC Game Pass 3ヶ月利用権付き | 本体重量が約2.65kgで重め ファンの音がやや大きい |
「ASUS ROG Strix G16 G615LP」のスペック一覧
| 3位ASUS ROG Strix G16 G615LP | |
| 画像 | ![]() |
| 価格(税込) | 349,800円 |
| 詳細 | |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| CPU | インテル Core Ultra 9 275HX |
| CPUのPassMark値 | 55937 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU |
| GPU Average G3D Mark(PassMark) | 19346 |
| ディスプレイサイズ | 16.0インチ |
| ディスプレイ解像度 | 2560×1600(WQXGA) |
| 最大リフレッシュレート | 240Hz |
| 色域カバー率 | DCI-P3 100% |
| 重量 | 2.65kg |
| Webカメラ | 約207万画素(フルHD・1080p) |
| Webカメラ備考 | ・顔認証機能付き |
| Officeソフト | なし |
| カラー | エクリプスグレー |
| テンキー | なし |
| タブレットモード | なし |
| その他の特徴 | ・PC Game Pass 3ヶ月利用権付き |
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
4位HP OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデル

472,100円(税込)
379,800円(税込)
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
\ セール実施中! /
OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデルは、最新世代のインテルCoreプロセッサーと32GBの高速メモリ、さらに1TBの大容量SSDを搭載し、あらゆるタイトルの推奨環境を余裕でクリアする圧倒的なスペックを誇ります。
最大の特徴は、2560×1600(WQXGA)の高解像度と240Hzの高リフレッシュレートを両立した16型ディスプレイです。
sRGB 100%の色域がゲームの世界を鮮やかに再現し、高性能なグラフィックボードが描く滑らかな映像は、コンマ一秒を争う競技シーンにおいて確実な優位性をもたらします。
機能面でも妥協はなく、フルHDの高画質Webカメラと顔認証機能が快適な操作性と強固なセキュリティを提供。
物理的なプライバシーシャッターも備え、安心感も抜群です。
HP公式サイトならセール価格で購入できます。
「HP OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデル」のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| CPUが非常に高性能 メモリが32GBで高性能 SSDが1TBで大容量 グラフィックボードが高性能 ディスプレイ解像度が2560×1600(WQXGA)で非常に高画質 リフレッシュレートが240Hzと高いので、映像が滑らか 色域カバー率がDCI-P3 100%で色再現性が高い WebカメラがフルHDで高画質 顔認証機能付き | ファンの音がやや大きい 本体重量が約2.57kgとやや重め |
「HP OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデル」のスペック一覧
| 4位HP OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデル | |
| 画像 | ![]() |
| 価格(税込) | 379,800円 |
| 詳細 | |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| CPU | インテル Core Ultra 7 255HX |
| CPUのPassMark値 | 49767 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU |
| GPU Average G3D Mark(PassMark) | 19346 |
| ディスプレイサイズ | 16.0インチ |
| ディスプレイ解像度 | 2560×1600(WQXGA) |
| 最大リフレッシュレート | 240Hz |
| 色域カバー率 | sRGB 100% |
| 重量 | 2.49kg |
| Webカメラ | 約207万画素(フルHD・1080p) |
| Webカメラ備考 | ・顔認証機能付き・プライバシーシャッター付き |
| Officeソフト | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) |
| カラー | シャドウブラック |
| テンキー | あり |
| タブレットモード | なし |
| その他の特徴 | – |
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
5位マウスコンピューター G TUNE H6-A9G70BK-C

384,800円(税込)
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
\ 定期的にセール実施! /
マウスコンピューターのG-TUNE H6-A9G70BK-Cは、Ryzen 9プロセッサーを搭載したハイスペックなゲーミングノートPCです。
高い処理性能を活かして、最新の負荷の高いゲームタイトルや動画編集・配信といった用途にも対応できる構成となっています。
ディスプレイは最大リフレッシュレート300Hz、解像度WQXGAに対応しており、動きの速いFPSゲームでの滑らかな映像表示や低遅延を重視する方におすすめ。
色域はsRGB 100%をカバーしており、ゲームだけでなく写真・動画編集時の色再現性も確保されています。
機能面では、顔認証機能による素早いログインや、物理的なプライバシーシャッター付きWebカメラを搭載しており、日常的な使い勝手とセキュリティ面での配慮もされています。
冷却システムにより高負荷時のパフォーマンス維持にも対応しており、長時間のゲームプレイや作業でも安定した動作が期待できます。
サポート面では、標準で3年間の無償保証と24時間365日の電話サポートが付帯しており、国内メーカーとして手厚いアフターサービス体制が整っています。
マウスコンピューター公式サイトで購入できます。
「マウスコンピューター G TUNE H6-A9G70BK-C」のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| CPUが非常に高性能 最大リフレッシュレートが300Hzで映像が非常に滑らか 色域カバー率がsRGB 100%で色再現性が高い 顔認証機能付き プライバシーシャッター付き | ファンの音がやや大きめ 消費電力が大きい |
「マウスコンピューター G TUNE P5-I7G60BK-C」のスペック一覧
| 5位マウスコンピューター G TUNE H6-A9G70BK-C | |
| 画像 | ![]() |
| 価格(税込) | 384,800円 |
| 詳細 | |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| CPU | AMD Ryzen 9 8945HX |
| CPUのPassMark値 | 51598 |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | 1TB SSD |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU |
| GPU Average G3D Mark(PassMark) | 19346 |
| ディスプレイサイズ | 16.0インチ |
| ディスプレイ解像度 | 2560×1600(WQXGA) |
| 最大リフレッシュレート | 300Hz |
| 色域カバー率 | sRGB 100% |
| 重量 | 2.30kg |
| Webカメラ | 約200万画素(フルHD・1080p) |
| Webカメラ備考 | ・顔認証機能付き・プライバシーシャッター付き |
| Officeソフト | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) |
| カラー | ブラック |
| テンキー | あり |
| タブレットモード | なし |
| その他の特徴 | – |
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)
『OBS Studio』用ノートパソコンに関するよくある質問
ノートパソコンでゲーム配信をやる方法は?
ノートパソコン一台で配信を始めるには、「機材の準備」「ソフトの設定」「配信開始」の3つのステップを踏むのが最もスムーズです。
1. 必要な機材を揃える
ノートパソコン以外に、最低限以下のものを用意しましょう。
- マイク:パソコン内蔵マイクはファンの音や打鍵音を拾いやすいため、USB接続のコンデンサーマイクがあると声がクリアになります。
- 有線LANアダプター(推奨):無線Wi-Fiは不安定になりがちです。安定した配信には有線接続が鉄則です。
- Webカメラ:顔出し配信をする場合に必要です(ノートPC内蔵でも可)。
2. OBS Studioをインストール・設定する
配信ソフト「OBS Studio」を公式サイトからダウンロードし、以下の設定を行います。
- 自動構成ウィザード:初回起動時に「配信のために最適化する」を選べば、PCのスペックに合わせた基本設定を自動で行ってくれます。
- ソースの追加:「ソース」パネルの「+」から『ゲームキャプチャ』を選び、配信したいゲーム画面を選択します。
- 出力設定(NVENCの活用):設定の「出力」で、エンコーダに「NVIDIA NVENC(ハードウェアエンコーダ)」を選択してください。CPUの負荷を劇的に減らし、ノートPCでもカクつきにくくなります。
3. 配信プラットフォームと連携して開始!
YouTubeやTwitchなどの配信サイトとOBSを連携させます。
- アカウント接続:OBSの設定から各サイトのアカウントにログインするだけで連携完了です(ストリームキーの入力は不要な場合が多いです)。
- テスト配信:まずは「録画」ボタンを押して、自分の声とゲーム音のバランスを確認してから「配信開始」をクリックしましょう。
ノートパソコンは熱がこもりやすいため、「ノートPC冷却台」を使ったり、机との間に隙間を作ったりして吸気効率を上げると、長時間の配信でもパフォーマンスが落ちにくくなりますよ!
OBS Studioでノートパソコン画面を録画するには?
OBS Studioを使えば、ゲーム画面だけでなく、ブラウザの操作画面やオンライン会議なども簡単に録画可能です。
1. 録画したい画面を「ソース」に追加する
まずは、OBSの画面下部にある「ソース」パネルの「+」ボタンから、録画したい対象を選びます。
- ゲーム全体を撮りたい場合:「ゲームキャプチャ」
- デスクトップ画面全体を撮りたい場合:「画面キャプチャ」
- 特定のブラウザやアプリだけを撮りたい場合:「ウィンドウキャプチャ」
2. 「録画」の設定を最適化する
後で編集したり見返したりするために、設定画面(右下の「設定」)から以下の2点を確認しましょう。
- 録画フォーマット:「設定」→「出力」→「録画」タブから、「mkv」 または 「mp4」 を選択します。
- ※mkvは万が一PCが落ちてもデータが壊れにくいのでおすすめです(OBSの設定からmp4に自動変換する機能もあります)。
- 出力モード:「詳細」に変更し、エンコーダを 「NVIDIA NVENC(ハードウェアエンコーダ)」 に設定すると、ノートPCの動作が重くなるのを防げます。
3. 保存先を確認して「録画開始」
同じく「出力」設定内の「録画ファイルのパス」で、動画がどこに保存されるか確認しておきましょう。
準備ができたら、右下の「録画開始」をクリックするだけでOKです!
ノートPCでの注意点:ストレージ残量に注意!
高画質な設定で録画を続けると、数十分で数GB以上の容量を消費します。ノートPCの内蔵SSDを圧迫してシステムが重くならないよう、こまめに外付けHDDやSSDへ移動させるのがコツです。
OBS Studioで低スペックのノートパソコンでも配信できる設定は?
低スペックPCで快適に配信するコツは、「解像度を落とす」ことと「CPUの仕事をGPUに肩代わりさせる」ことです。
1. 出力解像度を「720p」に下げる
フルHD(1080p)での配信は、低スペックPCには荷が重すぎるので、「設定」→「映像」から、「出力(スケーリング)解像度」を「1280×720」に下げましょう。
これだけでPCへの負荷が約半分になり、視聴者側もスムーズに再生できるようになります。
2. フレームレートを「30fps」にする
動きの激しいゲームでなければ、60fps出す必要はないため、同じく「映像」タブの「共通のFPS値」を「30」に変更します。
描画回数を半分に減らすことで、カクつきを大幅に抑えられます。
3. ハードウェアエンコーダ(NVENC等)を使用する
CPUだけで映像を処理(x264)しようとすると、すぐに限界が来るため、「出力」→「配信」にあるエンコーダを、「NVIDIA NVENC」や「QuickSync Video (QSV)」など、ハードウェアと名の付くものに変更してください。
グラフィックボードやCPUの内蔵チップに処理を任せることで、ゲーム自体の動作が軽くなります。
4. Windowsの「ゲームモード」をONにする
意外と忘れがちなのがWindows側の設定です。
PCの「設定」→「ゲーム」→「ゲームモード」をONにします。
これにより、Windowsが「配信ソフトとゲーム」に優先的にリソースを割り振るようになり、バックグラウンドの余計な処理を止めてくれます。
最終手段:プレビューを無効化する
配信中にOBSの画面上で動いている「プレビュー」を右クリックし、「プレビューを有効化」のチェックを外して非表示にしてみてください。画面を表示するためのパワーを節約できるため、これだけで動作が安定することも多いですよ!
まとめ
最新のゲームを快適に配信するなら、「OBS Studioが動けばいい」という考えから一歩踏み出し、配信とゲームの両立を見据えたモデル選びが成功の鍵となります。
視聴者とのリアルタイムな交流が魅力のライブ配信において、映像のカクつきや音声の遅延は、リスナーが離脱する原因になるだけでなく、配信者自身のモチベーションも削いでしまいます。
特に排熱や電力に制約があるノートパソコンでは、Core Ultra 7 / Ryzen 7以上のCPUと、RTX 5060クラス以上のGPUを搭載したモデルを選んでおくことで、高負荷なシーンでも安定した配信を維持し、最高のパフォーマンスをリスナーに届けることができます。
最後に、OBS Studioを使ってノートパソコンで「本当に快適な配信環境」を実現するための「真の推奨スペック」と、それらを満たすコスパ最強のおすすめノートパソコン5選を改めてまとめました。
『OBS Studio』を快適に遊べる真の推奨スペック
| OS | Windows 10以上(64bit) |
|---|---|
| CPU | Passmark値が35,000以上のCPU。 具体的には、以下のCPUがおすすめ! ・Intel Core i5の第14世代以降 ・Intel Core i7の第13世代以降 ・Intel Core i9の第12世代以降 ・Ryzen 7の第5世代以降 ・Ryzen 9の第3世代以降 |
| メモリ | 32GB以上 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 4070 Laptopクラス以上。 具体的には、以下のGPUがおすすめ! ・NVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU(VRAM:8GB) ・NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU(VRAM:8GB) ・NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU(VRAM:12GB) |
『OBS Studio』を快適に遊べるノートパソコンおすすめ5選
| 商品名 | 価格・詳細 | OS | CPU | CPU PassMark | メモリ | ストレージ | GPU | Average G3D Mark | ディスプレイサイズ | ディスプレイ解像度 | リフレッシュレート | 色域カバー率 | 重量 | Webカメラ | Webカメラ備考 | Officeソフト | カラー | テンキー | タブレットモード | その他の特徴 |
| 1位Lenovo Legion 7i Gen 10 – グレイシャーホワイト ![]() | 410,685円 | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 9 275HX | 56131 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | DCI-P3 100% | 2.00kg | 約500万画素 | ・プライバシーシャッター付き ・顔認証機能付き | Microsoft 365 1か月無料試用版付き | グレイシャーホワイト | あり | なし | ・180°回転ディスプレイ ・有機ELディスプレイ |
| 2位Lenovo Legion Pro 5 Gen 10 (16型OLED AMD) ![]() | 396,233円セール中! | Windows 11 Home 64bit | AMD Ryzen 9 9955HX | 55598 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 165Hz | DCI-P3 100% | 2.52kg | 約500万画素 | ・プライバシーシャッター付き | Microsoft 365 1か月無料試用版付き | エクリプスブラック | あり | なし | ・有機ELディスプレイ |
| 3位ASUS ROG Strix G16 G615LP ![]() | 349,800円セール中! | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 9 275HX | 55937 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | DCI-P3 100% | 2.65kg | 約207万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き | なし | エクリプスグレー | なし | なし | ・PC Game Pass 3ヶ月利用権付き |
| 4位HP OMEN MAX by HP 16-ah0061TX ハイパフォーマンスコアモデル ![]() | 379,800円セール中! | Windows 11 Home 64bit | インテル Core Ultra 7 255HX | 49767 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 240Hz | sRGB 100% | 2.49kg | 約207万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き ・プライバシーシャッター付き | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) | シャドウブラック | あり | なし | – |
| 5位マウスコンピューター G TUNE H6-A9G70BK-C ![]() | 384,800円 | Windows 11 Home 64bit | AMD Ryzen 9 8945HX | 51598 | 32GB | 1TB SSD | NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU | 19346 | 16.0インチ | 2560×1600(WQXGA) | 300Hz | sRGB 100% | 2.30kg | 約200万画素(フルHD・1080p) | ・顔認証機能付き ・プライバシーシャッター付き | なし(カスタマイズでOffice付きも選択可) | ブラック | あり | なし | – |
(※2026年4月30日時点の価格です。価格は変動するため、公式サイトでご確認ください。)

